ページ一覧
通商モンハンと呼べれている狩りゲームはなぜ面白い。
昔からゲームはよくしていたのだが、なぜか、モンスターハンターにだけは手を出さなかった。それはドラクエやファイナルファンタジーのように敵を倒す事だけが目的じゃない所にあったのかもしれない。モンスターハンターは人によって全く違う戦いを繰り広げられる事が一番のいい所ではないだろうか?戦い方もそうなのだが、武器にも多くの種類が存在し敵によってはその武器の交換も強いられるのだ。一番やっかいなのが武器によって射程距離も違うし、モーションが変わる、そして一番が隙のアリ、ナシが全く違うものになるのである。それを踏まえた戦い方をするのがプレイした事のない人からすれば結構厄介なのである。
基本的なシステムについて語ってみよう
基本的には敵を倒すのはどうでもいいのじゃないかと思えてくる。まずあるのが、採掘、採集、虫あみという3つの方法があるのだ。これはマップのいたるところにある特定の場所に行けばできる行為なのだが。採集いがいの2個については特殊なアイテムが必要となってくるのだ。まず採集は地面草が生えている所で行うのである。薬草、火炎草などまぁ色々なものがてにはいる。採掘は壁に切れ目があるような場所で行う事ができる。それにはピッケルというつるはしが必要になってくる。そしてそのピッケルはランダムで壊れてしまうようになっているので要注意だ。そして虫あみはピッケル同様壊れてしまうので気をつける事が必要だ。
装備品のシステムについて。
初期装備で最後までいけるなんて事は絶対にないのである。装備には色々な付加能力がついていてその場その場で着替えるのがいいとされている。ちなみにその組み合わせ方は数えきれないほどのものだ。そしてその装備品を生産するのに必要なのが素材をいわれるものだ。それは狩りに出た時に採集などでアイテムを使う事もあるのだが、基本的には敵をを倒して得た材料になる。敵は倒すと一定時間その場で倒れているので消えてしまう前に敵の上にいきはぎ取りを行う必要がある。ボスクラスの敵のほうが間違いなくレア度の高い素材が手に入るのであえう。
武器の種類も沢山存在するのだ
武器の種類は色々あるのである。人によっては最後まで使う事もないような武器は存在するかもしれない。なんと言っても威力の高い武器は基本的に難しいからである。このゲームは防御力をあげていくというよりはボスの甲府道パターンを読んで攻撃を全てかわすという戦闘スタイルが普通なのだ。種類で言いますとまず、大剣、普通に考えればいちばんオーソドックス。がしかし、思ったように操る事ができないので気をつけるべきだと思われる。同じ系統の武器で太刀があるのだがそれは大剣に比べるとかなり使いやすいのである。しかし手数を増やすために切れ味が悪くなることがよくあるのが問題だ。
オトモのアイルーは愛おしい。
モンスターハンター2Gでは、
アイルーというネコのお伴を連れていく